企業情報 | 日本フードパッカー株式会社/日本フードパッカー四国株式会社/日本フードパッカー鹿児島株式会社/日本フードパッカー津軽株式会社

代表ごあいさつ

私たち日本フードパッカーグループは『生命の恵』に感謝して、お客様に安心して食べて頂ける、美味しい食肉を提供致します。

私たちグループは家畜の生命の恵みを頂き、安全で高品質な食肉の処理・加工を行う事で、消費者の皆様に安心して食べて頂ける美味しい食肉作りを目指しております。
私たちは日本国内の生産者の皆様が丹精込めて育てた牛と豚を、付加価値の高い食品に加工し、消費者の皆様へ届ける事で、国内食料自給率の向上の一翼を担い、加えて地域に根差した食育活動を推進する事で、社会に必要とされる会社を目指して参ります。
「私たちは心を込めて磨きます」をスローガンに、社員全員が安心して働ける職場環境のもと、安全安心な食品創りを一人一人が自ら考え行動し社会に貢献してまいります。

日本フードパッカー株式会社/日本フードパッカー四国株式会社/日本フードパッカー鹿児島株式会社/日本フードパッカー津軽株式会社 代表取締役社長 廣瀨常樹

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会社概要

日本フードパッカー株式会社

会社名
日本フードパッカー株式会社
設立日
昭和61年12月8日
本社所在地
〒039-2206 青森県上北郡おいらせ町松原2-132-35
代表者
代表取締役社長 廣瀨 常樹
資本金
4億7,000万円
売上高
631億円(2015年3月期)
従業員数
1,106名(男:813名、女:293名)(2015年3月現在)
主要取引銀行
百十四銀行 (東京支店)
事業内容
畜産物の処理、加工、販売
油脂の製造及び販売
飼料の製造及び販売
以上に付帯関連する一切の事業
処理能力
豚処理:年間 115万頭
牛処理:年間 4万2千頭
支店所在地
道東工場:北海道網走市字藻琴35番地1
道南工場:北海道二海郡八雲町立岩356
青森工場:青森県おいらせ町松原2丁目132番地1
川棚工場:長崎県東彼杵郡川棚町百津郷39番地
諫早工場:長崎県諌早市幸町79番23号

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日本フードパッカー鹿児島株式会社

会社名
日本フードパッカー鹿児島株式会社
設立日
昭和48年4月6日
本社所在地
〒895-2526 鹿児島県伊佐市大口宮人519
代表者
代表取締役社長 廣瀨 常樹
資本金
8,000万円
売上高
209億円(2015年3月期)
従業員数
334名(男:241名、女:93名)(2015年3月現在)
主要取引銀行
百十四銀行 (大阪支店)、鹿児島銀行 (大口支店)
事業内容
畜産物の処理、加工、販売
以上に付帯関連する一切の事業
処理能力
豚処理:年間 40万頭
牛処理:年間 1万3千頭

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日本フードパッカー四国株式会社

会社名
日本フードパッカー四国株式会社
設立日
昭和54年3月14日
本社所在地
〒779-3223 徳島県名西郡石井町高川原字高川原838-1
代表者
代表取締役社長 廣瀨 常樹
資本金
3,000万円
売上高
60億円(2015年3月期)
従業員数
67名(男:58名、女:9名)(2015年3月現在)
主要取引銀行
百十四銀行 (徳島支店)、阿波銀行(石井支店)
事業内容
畜産物の処理、加工、販売
以上に付帯関連する一切の事業
処理能力
豚処理:年間 22万頭

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日本フードパッカー津軽株式会社

会社名
日本フードパッカー津軽株式会社
設立日
平成26年2月20日
本社所在地
〒038-1141 青森県南津軽郡田舎館村大字川部字富岡84番地1
代表者
代表取締役社長 廣瀨 常樹
資本金
1億円
従業員数
50名(男:42名、女:8名)(2015年3月現在)
主要取引銀行
百十四銀行(大阪支店)、青森銀行
事業内容
畜産物の処理、加工、販売
以上に付帯関連する一切の事業
処理能力
豚処理:年間12万5千頭

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沿革

1962年(昭和37年)
徳島ハム㈱諫早工場(諫早工場)として設立
1967年(昭和42年)
北海ミート㈱設立(現:道東工場)
1973年(昭和48年)
日本ポーク㈱設立(現:日本フードパッカー鹿児島)
1974年(昭和49年)
日本ハム㈱徳島工場附設と畜場として設立(現:日本フードパッカー四国)
1975年(昭和50年)
道南日本ハム㈱設立(現:道南工場)
1978年(昭和53年)
長崎日本ハム㈱設立(現:川棚工場)
1979年(昭和54年)
・日本ハム㈱徳島工場の食肉販売課が独立し、徳島フード㈱設立
・青森ポーク㈱設立(現:青森工場)
1980年(昭和55年)
・日本ポーク㈱から鹿児島日本ハム㈱へ社名変更
・徳島フード㈱から四国日本ハム㈱へ社名変更
・青森ポーク㈱から青森日本ハム㈱へ社名変更
1981年(昭和56年)
熊本フード㈱操業開始
1983年(昭和58年)
四国日本ハム㈱販売部門が徳島フード㈱として独立、処理部門は四国日本ハム㈱に分割
1986年(昭和61年)
諫早日本ハム㈱設立(現:諫早工場)
1988年(昭和63年)
・北海ミート㈱から道東日本ハム㈱へ社名変更
・熊本フード㈱の販売部門を熊本フード㈱、処理部門を熊本日本ハム㈱(熊本工場)に分割
1989年(平成元年)
長崎日本ハム㈱から食肉部門が分社化し、川棚日本ハム㈱設立
1996年(平成8年)
母体 諌早日本ハム㈱、道東日本ハム㈱・道南日本ハム㈱・青森日本ハム㈱・川棚日本ハム㈱・熊本日本ハム㈱が合併し、日本フードパッカー㈱(本社 青森)となる
1997年(平成9年)
・鹿児島日本ハム㈱から日本フードパッカー鹿児島㈱へ社名変更
・四国日本ハム㈱から日本フードパッカー四国㈱へ社名変更
2000年(平成12年)
熊本工場が操業終了。同年5月を以って、閉鎖
2014年(平成26年)
日本フードパッカー津軽㈱設立

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